源泉・掛け流しが嬉しい

東鳴子温泉ヒガシナルコオンセン

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東鳴子温泉

昔ながらの街並みに個性豊かな旅館が並ぶ

安永年間に仙台藩の御殿湯が設けられたことで知られる。現在も中小規模の旅館が並び、昔ながらののどかな温泉地を形成している。湯治の設備が整う宿も多く、温泉保養に最適だ。

東鳴子温泉
東鳴子温泉
東鳴子温泉

アクセス

基本情報

住所 宮城県大崎市鳴子温泉赤湯
交通 JR陸羽東線鳴子御殿湯駅から徒歩5分
営業時間 通年
問い合わせ 鳴子観光・旅館案内センター(0229-83-3441)

泉質

お湯の泉質 その他(炭酸水素塩泉、硫黄泉)
源泉の数 47
お湯の色 無色透明緑色赤褐色
お湯のにおい (施設により異なる、石油臭)
源泉の飲泉 できません
源泉のpH値 7.2中性
源泉の温度 53~73度

東鳴子温泉で人気の旅館・ホテル

東鳴子温泉に訪れた方の感想

同じ温泉エリアで多種多様な泉質の温泉が楽しめること。 温泉を核とした街づくりに積極的に取り組んでいるところが魅力である。

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