朝日・夕日が楽しめる

男鹿温泉郷オガオンセンキョウ

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4.3 (128件)
男鹿温泉郷

なまはげ伝説で名高い男鹿半島の北端に広がる温泉郷

風光明媚な海岸線の風景で知られる、男鹿半島。温泉宿が7軒集まる男鹿温泉郷をはじめ、海岸沿いにはいくつかの温泉宿が点在している。なまはげ伝説の残る地で、温泉を楽しんでみよう。

男鹿温泉郷
男鹿温泉郷
男鹿温泉郷

アクセス

基本情報

住所 秋田県男鹿市北浦湯本
交通 JR男鹿線羽立駅から秋田中央交通男鹿温泉方面行きバスで40分、男鹿温泉下車すぐ
営業時間 通年
問い合わせ 男鹿市観光協会(0185-24-4700)

泉質

お湯の泉質 塩化物泉(塩化物泉ほか)
源泉の数 11
お湯の色 無色透明茶褐色赤褐色
お湯のにおい 無臭
源泉の飲泉 できません
源泉のpH値 7.2中性
源泉の温度 40~55度

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男鹿温泉郷に訪れた方の感想

JR男鹿線羽立駅からバスで約45分。 秋田への鉄道の主要アクセス手段である秋田新幹線からJR男鹿線で約1時間、羽立駅から男鹿温泉行きあいのり直行便で約15分。  温泉街では、なまはげ太鼓、秋田三味線ミニライブなどの演奏が楽しめ、近くには秋田県立男鹿水族館GAO(車で約15分)、入道崎(車で約10分)、なまはげ館(車で約15分)などがあり観光スポットとなっている。 日本書紀にも登場した温泉地であるとも言われる。 温泉郷としての活動は、1947年から始まっている。 2004年には映画釣りバカ日誌15のロケ地となり、観光復活へも期待されている。

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