温泉ガイド北海道釧路・阿寒・川湯・根室湯宿 だいいち>クチコミ

湯宿 だいいち

ユヤドダイイチ

4.116件)

18サイトから最安値予約&各社ポイントも貯まる

18サイトから最安値予約&各社ポイントも貯まる
湯宿 だいいち

養老牛温泉の老舗旅館。渓流を見ながら入る男女別の露天風呂。内湯は総ヒバ造りで風情たっぷり。丸太風呂や温泉サウナもある。

住所
北海道標津郡中標津町養老牛518
交通
JR釧網本線標茶駅から阿寒バス標津行きで1時間、計根別下車、タクシーで20分
道東自動車道阿寒ICから国道240号・274号、道道53号、国道243号、道道885号・150号・505号を弟子屈・中標津方面へ105km
TEL
0153-78-2131

湯宿 だいいちのクチコミ

4

お風呂の種類が沢山あり、景色も最高!長湯が苦手な人でものんびり楽しめる!

さおさん  2018/01/21

4

森の中の自然いっぱいの川沿いの名湯

さとこりんさん  2017/12/22

4

温泉の質とロケーションが良い

匿名希望さん  2014/01/03

渓流のすぐそばにある混浴温泉で、景色が最高です。 内風呂から出ると、男女別の露天風呂があり、そこから少し行くと、大きな混浴があります

cronosさん  2009/09/15

シーズンオフになっふたら夫婦で日帰り入浴に行きます。 貸切状態の露天風呂は最高です。 大きな岩風呂に大木をくりぬいた風呂、渓流沿いには混浴の岩風呂もありますが、ほとんど女性が占領しています。 内風呂も総ヒノキ作りでのんびりできます。 風呂上がりには、大きな囲炉裏があるロビーで庭に来ている野鳥を見ながらくつろぎます。

fire119さん  2009/09/01

山の中の温泉なので、静かな雰囲気に浸れます。 内ぶろは木をふんだんに使っていて、洗い場も一つずつ区切られています。 夜になるとキタフクロウがやってくるそうなので、今度は宿泊したいなあと思います。

mokutanさん  2009/07/22

お風呂は木の香りがするかけ流しの天然温泉で川のせせらぎが聞こえる露天風呂、川が見える露天風呂、大きな丸太をくりぬいた露天風呂があり、夜になると川の向こう岸にふくろうが飛んでくるのが見えます。なかなか風情のある温泉宿です。

OOTA_0518さん  2009/02/21

中標津町のはずれにある養老牛(ようろうし)温泉の「湯宿だいいち」。 昨年夏、数年ぶりに宿泊しました。 男女別の露天風呂と、混浴のそれが、まるで棚田や段々畑のように並んでおり、一番下に降りると、川面に近いところに混浴風呂があります。お湯はエメラルド色でとてもきれいです。 でも、ごくたまに露天風呂内にヘビが現れることがあるので要注意! 食事は夕食・朝食ともに美味で、毎朝もちつき大会もあり、おみやげにつきたての大福もちをもらえます。 いつ来ても良いところですが、以前に比べると随分高くなったような気がします。

がっちゃんさん  2009/02/16

日帰り入浴もやっていますが、なにより宿泊すると、ここの良さがわかります。 周辺にはなにもなく、宿泊料金は16000〜と高めですが、その分部屋はすべて使用が違いロフトもあったり、囲炉裏があったり、また温泉も露天に丸太風呂や寝湯、女性には岩盤浴もあります。 川沿いには混浴ですがさらに温泉があり、自然を満喫することができます。 女性の方は浴衣を選ぶことができ、ロビーでは大きな囲炉裏と窓があるので、ゆっくりフリーのコーヒーを頂きながら、野鳥やキツネ・テンやフクロウも時には眺めることができます。 自分もいつも行った時はこのロビーでぼんやり自然に包まれて、非日常の世界を楽しんでいます。 大泉洋さんも道内では一番おススメというだけあって、朝食のバイキングは自分もあちこちの温泉宿へ泊まりましたが、今のところNo1と言っていいくらいごはんの友が多くて、しかもすべて素朴な味で体に良さそうなのです。 飲み物も、カツゲンまで飲み放題なんて、とても素敵じゃないですか!? 正直に言うと、豪華温泉ホテルが好みの方にはお薦めしずらいですが、ひなびた秘湯が好みの方には一度足を運んでいただいても間違いはないと思っています

まるこさん  2009/02/16

渓流沿いに岩風呂・丸太をくりぬいた風呂が配置され、野鳥がえさ台に集まってくる、情緒あふれる露天風呂です。 内風呂も檜造りで落ち着いています。 風呂上りに囲炉裏の置かれたロビーで飲むビールは最高です。 日帰り入浴もできます。

FIRE119さん  2009/02/12

1〜10件目(全 16件中)

【免責事項】
※掲載情報は取材時のものとなり、現在 掲載中の情報から変更が発生している可能性もございます。
お出かけの際はそれぞれ適切な手段にて改めてご確認いただけますようお願い申し上げます。
※情報提供:昭文社 記事の無断転用を禁じます。