温泉トップ温泉ガイド(大分県)くじゅう・日田・天ヶ瀬・竹田>牧ノ戸温泉

牧ノ戸温泉

マキノトオンセン

4.34件)

18サイトから最安値予約&各社ポイントも貯まる

18サイトから最安値予約&各社ポイントも貯まる
牧ノ戸温泉

牧ノ戸峠の入り口に湧く婦人病などに効能がある温泉

野生の猿が入浴する天然の泥湯だったことから、以前は「猿渡温泉」と呼ばれていた。今は無色透明の硫黄泉が湧き出している。温泉を引くのはリゾートタイプの「九重観光ホテル」。

住所
大分県玖珠郡九重町田野230
交通
JR久大本線豊後中村駅から日田バス牧戸峠行きで57分、牧の戸温泉下車すぐ
営業期間
通年
問い合わせ先
九重観光ホテル(0973-79-2211)

泉質

源泉の数 1 お湯の色 無色透明
お湯のにおい 硫黄臭 源泉の飲泉 できません(独特の味)
お湯の泉質 硫黄泉(単純硫黄泉)
源泉のpH値 pH4.3 弱酸性 源泉の温度 64度

おすすめ温泉宿

九重観光ホテル

総合評価:4.0点 

日本百名山九重山の登山基地。雄大な自然、絶景の露天風呂、旬の味を堪能下さい。牧の戸温泉はマナスル登山隊長槇有恒氏によって命名された槇氏縁の宿

1泊6,48029,700円/人

九重観光ホテルの詳細・宿泊プランはこちら

九重観光ホテル

牧ノ戸温泉の温泉宿をすべて見る<全1件>

ピックアップ!クチコミ

別府で一泊し、阿蘇に向かうことにした 途中、湯布院で休憩したあと、地図を見て 山なみハイウェイで阿蘇に向かうことにしました 山なみハイウェイに乗りしばらくすると 辺りの景色が、不思議に変わっていき、のどかな風景が続く いつの間にか山の尾根沿いに道が走るようになり 水平より見えていた景色が、 それより下に見えるようになってくる、植物もまばらな いかにも高原といった風景に変わった時、そこに、 土産物屋らしき建物が、よく見るとそれは温泉宿 こんなところに温泉が出るのかと思いましたが よく考えれば、ここは九州の屋根である九重のすぐ横 中に入ることはありませんでしたが、次に泊るのは 雄大な自然の中に立つこの温泉だと思いました。 牧ノ戸温泉を過ぎ、さらに雄大さを感じさせてくれたのは 九重山から下る谷に出たときでした、 緑豊かなグランドキャニオン、 この時は日本にもこんな風景があるんだと感心しました、 私は九州の人間ですが、今でもこの風景が忘れられません 九州旅行で温泉とドライブを組み合わせたら 別府から阿蘇へのルートが一番だと私はおもいます。

クチコミをもっと見る<全4件>

【免責事項】
※掲載情報は取材時のものとなり、現在 掲載中の情報から変更が発生している可能性もございます。
お出かけの際はそれぞれ適切な手段にて改めてご確認いただけますようお願い申し上げます。
※情報提供:昭文社 記事の無断転用を禁じます。