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夏休みに泊まりたい宿ランキング 沖縄

夏休みに泊まりたい宿ランキング 沖縄

那覇・本島南部エリア、本島中部エリア、本島北部エリア、八重山諸島エリア、宮古諸島エリアの5つのエリアで、「家族旅行」「夫婦・カップルでの旅行」「赤ちゃんと旅行」「女子旅」の4つのテーマ別に口コミで人気の宿ランキングを発表!目的地や旅行スタイルに合わせて人気のホテル・旅館を探すことができます。
エリアから探す 那覇・本島南部エリア 本島中部エリア 本島北部エリア 八重山諸島エリア 宮古諸島エリア 那覇・本島南部エリア 本島中部エリア 本島北部エリア 八重山諸島エリア 宮古諸島エリア

那覇、本島南部
エリア

那覇、本島南部エリア 那覇、本島南部エリア
那覇、本島南部エリア 那覇、本島南部エリア 那覇、本島南部エリア
那覇は沖縄県の県庁所在地で観光の拠点となる街。繁華街・国際通りは那覇空港からのアクセスもよく、土産屋や沖縄料理の店が立ち並びます。夜遅くまで営業しているお店が多いので到着初日から沖縄気分が味わえるのもうれしいポイント。那覇泊港から渡嘉敷島、座間味島などの慶良間諸島へは日帰りで行けるので、離島での海水浴やマリンアクティビティも楽しめます。世界文化遺産の登録地、豪華絢爛な「首里城公園」やパワースポットともいわれる聖地「斎場御嶽」もこのエリアにあります。数十万年前の鍾乳洞が崩壊してできた谷間「ガンガラーの谷」や鍾乳洞と伝統工芸が楽しめるテーマパーク「おきなわワールド」も人気の観光スポットです。また、本島南部には沖縄戦の歴史を学べる施設が点在。海が見える絶景カフェや天然ビーチで休憩しながらのドライブがおすすめです。
【アクセス:那覇空港から県庁前駅(国際通り)までゆいレールで約12分、首里城まで車で約30分・ひめゆりの塔まで車で約40分・平和記念公園まで車で約45分・おきなわワールドまで車で約30分】

本島中部エリア
(北谷・読谷・宜野湾・うるま)

本島中部エリア
本島中部エリア 本島中部エリア 本島中部エリア 本島中部エリア
本島中部は今でもアメリカンな雰囲気が色濃く残るエリア。宜野湾周辺に集まるお洒落な家具屋さん、古着屋さん、雑貨屋さん、カフェなどを巡る旅が目的の観光客も多いそうです。海沿いにある北谷は、夕日がきれいなことでも有名。サンセットビーチは遊泳やバーベキューも可能です。「美浜アメリカンビレッジ」は、ショッピングセンターや映画館も揃う賑やかなリゾートタウン。飲食店も多くアメリカンムードを満喫できます。世界文化遺産の登録地、「中城城跡」、「勝連城跡」もこのエリアにあります。うるま市にある勝連半島と平安座島を結ぶ約5キロの海中道路を渡る絶景ドライブもおすすめ。
【アクセス:那覇空港から美浜アメリカンビレッジまで車で約40分・海中道路まで車で約60分】

本島北部エリア
(美ら海水族館・名護・恩納,本部)

本島北部エリア
本島北部エリア 本島北部エリア 本島北部エリア 本島北部エリア
人気のリゾートホテルが立ち並ぶエリアです。夏は気の向くままに海で遊んだり、ホテルのプールで泳いだり、滞在型のリゾート旅行が人気です。北部に広がる「やんばる」と呼ばれる大自然に囲まれた地区では、海のアクティビティだけでなく山のアクティビティも楽しむことができます。ジンベエザメ、マンタやイルカショーが人気の「沖縄美ら海水族館」では、「イルカふれあい体験」(土・日・祝日)を開催。詳細は沖縄美ら海水族館HPをご確認ください。世界文化遺産の登録地、「今帰仁城跡」もこのエリアにあります。 
【アクセス:那覇空港から残波岬まで車で約60分・万座毛まで車で約80分・沖縄美ら海水族館まで車で約120分・辺戸岬まで車で約150分】

八重山諸島エリア
(石垣島・西表島・小浜島・竹富島)

八重山諸島エリア
八重山諸島エリア 八重山諸島エリア 八重山諸島エリア 八重山諸島エリア
八重山の島々はどの島もそれぞれ違った魅力があります。石垣島から他の離島へは船で行けるので、1つの島にじっくり滞在するのもしよいし、いくつかの島を周遊する旅行もおすすめ。沖縄らしい赤瓦の屋根が連なる美しい街並みをのんびり散歩したり、潮風にふかれながら海でゆっくりしたり、星空を眺めたり、何もしない贅沢な島時間に癒されます。各島でのマリンアクティビティメニューも充実しており、貴重な自然の宝庫・西表島ではジャングルクルーズ体験も!アクティブに過ごしたい人にもぴったりです。
【アクセス:那覇空港から石垣空港まで約60分、石垣港から竹富島まで船で約15分、石垣港から小浜島(小浜港)まで約30分、石垣港から西表島(上原港)まで船で約40分・西表島(大原港)まで船で約35分】

宮古諸島エリア
(宮古島・伊良部島)

宮古諸島エリア 宮古諸島エリア
宮古諸島エリア 宮古諸島エリア 宮古諸島エリア
宮古諸島の魅力はなんといっても"透明度抜群の海"。サンゴが隆起してできたと言われる宮古島にはビーチが点在しています。どの海も透明度が高く、サンゴ礁に囲まれた青い海と白い砂浜のコントラストがまぶしい。「与那覇前浜ビーチ」は海岸沿いに7kmの砂浜が続く広いビーチなので夏休みでもゆったりと過ごせます。日本百景のひとつで海に向かってのびる岬から美しい海が一望できる「東平安名崎」、宮古島本島と池間島をつなぐ全長1425mの橋「池間大橋」など絶景を楽しみながらレンタカーでのドライブもおすすめです。
【アクセス:那覇空港から宮古空港まで約45分、宮古島(平良港)から伊良部島(佐良浜港)まで船で約15分】

旅行好きの編集部スタッフが教える!
夏の沖縄旅行

夏の沖縄の魅力

夏の沖縄旅行

夏の沖縄といえば、白い砂浜に青い空と海。
例年6月下旬には梅雨があけることが多く、7月〜9月は天気が良い日が多いので、沖縄らしい風景を堪能することができます。沖縄本島の西側にはリゾートホテルが集まり、のんびりビーチとプールを行き来して寛ぐリゾートスタイルの旅行が人気。それぞれ違った魅力を堪能できる離島を巡る旅もおすすめです。お気に入りのビーチを見つけて長期滞在でじっくり満喫する旅行だけでなく、滞在ポイントを厳選した2泊3日の旅行でも十分、南国リゾートの雰囲気を楽しむことができます。
7月〜9月は各地で「エイサー」と呼ばれる伝統的な祭りが開催されます。各地域の特徴がある演舞は見ごたえたっぷりです。

夏の旬グルメ

夏の沖縄旅行

沖縄ならではの文化と気候が生んだ、豊かな自然が育てた島の食材を活かしたグルメも旅行の楽しみのひとつです。
琉球料理:ラフテー、ソーキなどの豚肉料理、ゴーヤ、島らっきょなどの島野菜、島豆腐などを使った沖縄の郷土料理。泡盛がすすみます。
沖縄そば:気軽に食べられるソウルフード、お店や地域によって具材や出汁が異なるので食べ歩きが楽しい。
ブランド肉:石垣牛や島豚など、厳選された美味しさに感激。焼肉が人気です。
アメリカングルメ:ステーキやハンバーガー、タコス、タコライスなど。アメリカンムード漂うお店が多くボリュームも満点!
南国フルーツ:マンゴー、ドラゴンフルーツ、島バナナ、パパイヤなど夏が旬の南国フルーツを使ったアイスやかき氷など絶品スイーツも見逃せません。海が見渡せる海カフェや森に囲まれた森カフェなど、絶景カフェもたくさん。景色にも癒されます。

アクセス・沖縄島内の移動

夏の沖縄旅行

沖縄へのアクセスは空路が早くて便利。
各地から那覇空港へは発着便が多く、割引運賃が適用されることも多いです。LCCも発着しているので、格安航空券が手に入ればそのぶん宿泊や食事を豪勢にできるかも!?早朝や深夜に発着する便を利用する場合は、公共交通機関が利用できない点に注意が必要です。沖縄本島での移動は、那覇周辺であればゆいレールやバスも便利ですが、周遊したい場合にはレンタカーがやっぱり便利。那覇空港から沖縄北部への移動は、たとえば「美ら海水族館」まで高速道路を利用して約2時間かかるので、ゆったりとしたスケジュールを組むのがおすすめです。沖縄本島から離島へも空路が便利。羽田から宮古島、関西・福岡・中部・羽田から石垣島への直行便もあります。

夏の沖縄の気候と服装

夏(6月〜9月)の沖縄は平均気温が30度近くまで上がり、日差しも強くまさに南の島独特の気候です。ただし、周りを海で囲まれていることもあり夏でも日中の最高気温が30度を大きく越えるような日は少なく、日陰に入ると心地よい風が吹いてきます。夏の最高気温は東京や大阪などより低いこともあるくらいです。とはいえ、日差しは非常に強いので紫外線対策はお忘れなく!海水浴は、5月から10月ごろまで楽します。
心配なのは台風シーズン。最も多い8月、9月には統計上毎年1個の台風が来ています。万一、台風で飛行機が欠航になってしまったときには、ツアーの場合、まずは旅行会社への問合せを行ってください。個人で手配している場合は、空港カウンターもしくは航空会社へ電話し、別の便への搭乗手続き、払い戻しの手続きを行ってください。

※ 注意事項
2016年5月時点の情報です。お出かけ前に最新情報をご確認ください。
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