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スキー・スノーボード特集

最新情報

温泉宿 VS リゾートホテル!アフターゲレンデも充実のスキー場

スキーヤー&ボーダーが待ちに待ったスノーシーズンがいよいよ到来!
今シーズンはどこのスキー場に出かけようか、あれこれと思い巡らせるのもうれしい悩みです。スキー場を選ぶうえで重視したいのが、アフターゲレンデの充実度。どこにステイするかで、アフターゲレンデの楽しみ方は違ってきます。
昔ながらの湯の町情緒を堪能できる温泉宿と、多彩なファシリティを誇るアーバンなリゾートホテル、あなたはどちらを選びますか?

湯の町情緒あふれる温泉でゆったりのんびり

野沢温泉スキー&スノボ、プラス温泉の組み合わせは、冬のレジャーの王道。アフターゲレンデに注目して選ぶなら、昔ながらの温泉を拠点とするスキー場がおすすめです。代表的なところでは、野沢温泉(長野)や草津国際(群馬)、蔵王温泉(山形)などがそれ。ゲレンデのふもとには歴史ある温泉街が広がり、誰でも利用できる昔ながらの共同浴場が点在しています。この温泉街に宿をとり、共同浴場をめぐるのがアフターゲレンデの一番の楽しみ。ゲレンデで冷え切った体も効能豊かな温泉が芯からあたためてくれるので寒さもへっちゃら。ほのかに漂う硫黄のにおい、土産物屋の店先に立ち上る温泉まんじゅうの湯気が、湯の町情緒をいっそうかき立てます。温泉街をぶらぶら歩きながら地元で評判の料理屋や居酒屋を見つけ出し、郷土の味覚に舌鼓を打つのも湯の町ならではの夜の過ごし方です。
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>>蔵王温泉はこちら
>>草津温泉はこちら

充実のアクティビティでリゾート気分満点

キロロリゾート スキー場近くのリゾートホテルにステイすれば、アフターゲレンデは優雅なリゾートタイムになります。一箇所に滞在しながらグルメやスパ&エステ、さらにプール、ゲーム、カラオケなどのアクティビティまで、多彩に楽しめるのがリゾートホテルの懐の深さ。万が一、吹雪でスキーができなくても、退屈することなく1日たっぷりと遊べるのもうれしいところ。たとえば、キロロスノーワールドの2つのホテルには、和洋中のレストランやカフェ、ショップはもちろん、天然温泉や屋内プールを備えた付帯施設を完備。ほかにも、北海道最大級のルスツリゾートやアルファリゾートトマムなど、北海道はリゾートスタイルのホテルが充実しています。一方、首都圏からアクセスしやすいエリアにも、上越国際(新潟)や軽井沢プリンスホテル(長野)、ハンターマウンテン塩原(栃木)といったホテルと一体型のスキー場があり、アフターゲレンデのリゾート気分を満たしてくれます。
>>ルスツリゾート