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東光園

日本文化の荘厳な美しさを凝縮した6,000坪の敷地に描かれる芸術作品

庭園に建物に巨匠の洗練された業が光る

彫刻家・流政之氏が手掛ける日本庭園彫刻家・流政之氏が手掛ける日本庭園

世界的彫刻家・流政之氏が手掛けた庭園「東光園七庭」。名前の通り実に多彩な顔を見せてくれる。朝日に映える深緑、冬に纏う雪化粧、幻想的に光り輝く夜のライトアップ。季節や時間を選ばず人々を魅了してやまない。その美しい庭の全景が見渡せる本館「天台」は建築家・菊竹清訓氏がプロデュース。出雲大社をイメージさせるシルエットの上層階や、それを支える特徴的な柱など洗練された造形美が随所に散りばめられている。

塩泉と弱アルカリ泉2種のお湯を堪能

皆生では希少な弱アルカリ泉「郭の湯」皆生では希少な弱アルカリ泉「郭の湯」

自家源泉を持つ東光園では2種類の温泉を楽しめる。皆生温泉の特徴でもある食塩泉と、皆生で唯一自噴する弱アルカリ泉だ。海から湧き出る弱塩類泉はデトックス効果があり、開湯以来多くの人々に親しまれてきた、皆生を象徴する基本の温泉。一方の弱アルカリ泉は美肌効果を持ち、女性には特にお勧めの良泉だ。この2種類のお湯に心行くまで浸ってほしい。

女将・スタッフから一言

当館の特長は、2人のアーティストが生み出した景観と、皆生唯一の弱アルカリ泉を含む2種類の温泉です。夜には「東光園太鼓」と題しました当館スタッフによる和太鼓の演奏をお楽しみいただけます。贅を尽くした庭園、体を優しく包み込む2種類のお湯で皆様のお越しをお待ちしております。(スタッフ一同)

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住所:
鳥取県米子市皆生温泉3−17−7
温泉地名:
皆生温泉
泉質:
ナトリウム・カルシウム−塩化物泉、弱アルカリ性低張性低温泉
風呂:
郭の湯:露天風呂、染が湯:大浴場、里の湯:露天風呂、雲の湯:大浴場、風の湯:家族風呂
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