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旅行トップ > 海外旅行 > ハワイ > 家族でハワイ!ホテル選びのABC/どの部屋を選ぶ?
どの部屋を選ぶ?
子連れ旅行を成功させるために 家族でハワイ!ホテル選びのABC
CheckPoint どの部屋を選ぶ?
家族の年齢や構成で、部屋おタイプを決めよう
どのホテルに泊まるかが決まったら、次は部屋タイプを選びましょう。というのも、子どもの年齢や体格、祖父母が同行するかなどによって、必要なベッドの数やサイズ、間取りなどが違ってくるからです。それぞれの部屋タイプの特徴を見ながら、自分たちにピッタリの部屋を絞り込みましょう。特にコネクティングルームやファミリールームは人気が高く、すぐに予約がいっぱいになってしまう傾向が・・・。早めの予約がおすすめです。
どこを選ぶ?
ハワイの主な部屋タイプ
ホテル
ツインルーム/ダブルルーム
夫婦と赤ちゃんまたは幼児の3人なら、ツインかダブルでじゅうぶん。子どもが小さければ、両親それぞれが添い寝をすることで4人家族でもOK。ベビーベッドやエキストラベッドを申し込んでおけば、さらに万全。
Point!
  • 小さい子ども2人までならOK
  • ベビーベッドを利用すれば、さらに快適
コネクティングルーム
2つの客室を室内ドアでつないである部屋。ドアを開けておけば自由に行き来できるし、ドアを閉めればそれぞれにプライベート空間として利用できます。祖父母世代と子・孫世代で生活リズムが違っても、気兼ねなく楽しめるのが魅力。
Point!
  • 祖父母と子ども家族で2つの寝室を使い分けできる
  • 子どもが小学生以上でも定員6名までならOK
ファミリールーム
4人以上の宿泊を想定している部屋。ベッドは4台だけでも、添い寝をしたり、エキストラベッドを入れたり、ソファベッドを利用したりすることで、最大で6人まで泊まることも可能。
Point!
  • 子どもが小学生以上でもOK
  • 3世代旅行ならベッドサイズの確認を
トリプルルーム
ベッドが3台入った部屋。「添い寝はちょっと…」という小学生以上の子どもを持つ家族にピッタリ。添い寝がOKなら4人家族でも利用可。広さはツインと基本的に同じなので、やや狭く感じることも。
Point!
  • 夫婦+小学生以上の子ども1人の家族に
  • 部屋数が少ないので予約は早めに
コンドミニアム
1ベッドルーム
リビングルーム1室、ベッドルーム1室、バスルーム1室という構成はホテルのスイートと同じだが、キッチンがある分、使い勝手はこっちが上。リビングにソファベッドがあれば、子ども2人までなら大丈夫。定員は4人。
Point!
  • 小さい子ども2人までならOK
  • 寝室とリビングが別なので居心地よし
2ベッドルーム
構成はリビングルーム1室、ベッドルーム2室、バスルーム2室というのが基本。祖父母で1室、両親は子どもと添い寝で1室という具合に使えば、最大6人までOK。
Point!
  • 祖父母と子ども家族で寝室を別々に利用
  • 中学生以上の子ども連れにもおすすめ
スタジオタイプ
リビングルームとベッドルームが素通しになっている1ルームタイプ。添い寝作戦を使えば、両親と小さい子ども1人までなら余裕。
Point!
  • 小学生未満の子ども1人と夫婦に◎
  • 子どもが2人ならベッドサイズの確認を
快適度アップのための豆知識
離乳食やミルク作り
赤ちゃんがいるなら、電気コンロなどを備えたキチネット(簡易キッチン)付きの部屋をセレクト。お湯をわかしたり、簡単な調理もできます。ただし、食器類が常備されていない場合もあるので注意。コンドミニアムならキッチンもあるし、食器もあるので理想的。
ベビーカー
便利だけど、なにかとかさばるベビーカー。わざわざ日本から持っていかなくても、ホテルによっては無料貸し出しがあるので、ツアー予約時やチェックインの際に確認してみましょう。デパートなどで安いものが手に入るので、現地購入してしまってもいい。
紙おむつなどのベビーグッズ
できるだけコンパクトにしたい荷物の中で、どうしても場所を食うのが紙おむつ。でもご安心を。ハワイなら普通のコンビニで、紙おむつはもちろん、さまざまなベビーグッズが入手できます。現地調達しよう!と割り切るのが賢いかも!?
ケイキプログラム
ハワイには、「ケイキプログラム」と呼ばれる子供向けプログラムが豊富にあります。砂遊びや遠足、工作教室など内容は多彩で、遊びながら文化や自然を満喫! 子供にとっては貴重な異文化体験できるし、親たちは子供の面倒から開放されるし、ぜひご利用を。
病気・怪我対策
急な発熱や怪我の際には、フロントで“ドクターオンコール”というサービスを頼んでみましょう。ホテルによっては館内に常駐している医師に連絡してくれるし、常駐していない場合は最寄のドクターを紹介してくれます。ワイキキには日本語対応可能な医師もいるので、英語が苦手な人でも安心。
ルームサービス
時差ぼけのときや、子供が疲れているときなどにはルームサービスが強い味方になってくれます。親は不精に感じるかもしれないが、子供にとってはけっこう新鮮だったりもします。24時間サービスに対応していないホテルもあるので、そのあたりは事前にチェック。
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編集協力・写真提供 オアフ観光局 アロハストリート
 
 
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