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アメリカ合衆国の観光情報

アメリカ合衆国内の都市・観光地

アメリカ合衆国の基本データ

国名 【日本語表記】 アメリカ合衆国
【通称】 アメリカ合衆国
【英語表記】 United States of America
首都 ワシントン,D.C.(Washington,D.C.)
国土面積 約962万9091平方キロメートル
人口 約2億8837万人
言語(公用語) 英語、スペイン語

アメリカ合衆国の詳細データ

政治形態

連邦共和制

民族構成

白人75%、黒人12%、アジア人4%

宗教

プロテスタント52%、カトリック24%、ユダヤ教1%

気候

広大な国土のため多様だが、西海岸は海洋性気候で冬と夏の温度差が少なく、内陸部では大陸性気候となり、寒暖の差が激しい。北部の冷帯湿潤から南部のフロリダなどの熱帯気候まで、変化は著しい。

時差

マイナス14時間(国内時差6時間、変速夏時間あり)

日本からのフライト時間

東海岸へは約13時間、西海岸へは往路約10時間、復路約11〜12時間、ハワイへは約7時間

パスポート

パスポートの有効期限が帰国日まであればよい。

【注意事項】
米国は、ビザ免除で渡航するためには、ビザ免除プログラムの対象国(日本を含む27カ国)においてパスポートがIC旅券でなければならないとしている。
具体的に現在使用されている我が国のパスポートとの関係を整理すると以下のとおり。
(1)2006年3月20日の申請分から、日本の旅券は原則IC旅券となっているため、ビザ免除プログラムが適用され、短期滞在目的であればビザなしで米国へ渡航できる。(IC旅券は表紙にIC旅券を示す世界共通のマークがある。)
(2)2006年3月19日までに申請された旅券は機械読み取り式(一部の在外公館で発効された旅券を除く。)だが、IC旅券ではない。しかし、デジタル写真を搭載していることからビザ免除プログラムが適用され、短期滞在目的であれば、ビザなしで米国へ渡航できる。(日本国内で発行された旅券は全てデジタル写真による機械読み取り式旅券。)
(3)一部の在外公館において、2006年3月19日までに申請された旅券には機械読み取り式でない旅券がある。これらに対してはビザ免除プログラムは適用されず短期滞在目的であってもビザが必要なので注意。

ビザ

90日以内の短期の商用、観光、通過目的の滞在であればビザ不要だが、渡航する72時間前までにESTAの申請・認証を受けることが必要。

◆ESTA(Electronic System for Travel Authorization)
電子渡航認証システム。申請は専用のウェブサイト(https://esta.cbp.dhs.gov/)から行う。一度認証を受けると2年間(ただし、2年以内にパスポートの期限が切れる場合は、パスポートの有効期限日まで。)有効。ESTAへの申請は無料。また申請自体は、具体的渡航日程が決まっていなくとも可能。

在外公館

  • 【日本国大使館(所在:ワシントンD.C.)】電話:202-238-6700
  • 【在ニューヨーク総領事館(所在:ニューヨーク)】電話:212-371-8222
  • 【在ロサンゼルス総領事館(所在:ロサンゼルス)】電話:213-617-6700
  • 【在サンフランシスコ総領事館(所在:サンフランシスコ)】電話:415-777-3533
  • 【在マイアミ総領事館(所在:マイアミ)】電話:305-530-9090
  • 【日本総領事館(所在:ホノルル)】電話:808-543-3111

マネー・カード情報

【通貨名称】
ドル(Dollar(s))
【レート】
1USドル≒約116円(2006年9月現在)
【レート・リンク】
http://money.biglobe.ne.jp/kabu/chart/1000_1021d.html
【紙幣の種類】
1、5、10、20、50、100ドル(この他に500ドル以上の高額紙幣もある)
【貨幣の種類】
1、5、10、25、50セント、1ドル
【通貨画像】
(C)The United States Mint
【クレジットカード】
-
【両替】
銀行、空港、町の両替所、ホテルなど

電話の使い方

【国内】
公衆電話は硬貨、コーリングカード、クレジットカードのいずれかの方法で支払う。市内通話は1通話25セント、市外電話は3分間分の料金を事前に投入しなければいけない。使用できる硬貨は、5、10、25セントの3種類。
【国際】
公衆電話からかけられる。国際電話識別番号「001」の次に、日本の国番号「81」を押し、0を取った市外局番の後に相手先の電話番号をダイヤルする。

郵便

【基本情報】
郵便局の営業時間は、月〜金曜日は8:30〜17:00、土・日曜日・祝日は休み。一部、土曜日も営業している局もある。
【国内郵便】
葉書(通常サイズ:長さ6インチ×高さ4.25インチまで)0.24USドル、葉書(大型サイズ:通常サイズを超えるもの)0.39USドル、封書(長さ11.5 インチ×高さ6.125インチ×厚さ0.25インチまで、重さ1オンス以下)0.39USドル〜。
【国際郵便】
葉書70〜75セント、封書(28gまで)80〜84セント ※場所により多少異なる。

税金

売上税・ホテル税などがかかる。基本的に州税・郡税・市税の税率によって税額が変わり、外税方式である。免税は空港内免税店、または市内免税店以外に関しては、州政府ごとに違うシステムをとっている。

チップ

【基本情報】
サービスに対して、感謝の意味でチップを渡すのが習慣になっている。
【レストラン】
会計金額の15〜20%を支払いの際に払うか、席を立つ時にテーブルの上に置く。ただし、サービス料が加算されているときには不要。
【ホテル】
ポーターやコンシェルジュに予約を依頼したときなどは1〜2ドル程度、ルームサービスを頼んだときには、料金の15〜20%を目安に手渡す。ベッドメイキングなどにはベッド1つ、一晩につき1〜2ドルをサイドテーブルの上に置いておくとよい。
【タクシー】
料金の10〜15%を支払いのときに一緒に渡す。
【その他1】
-
【その他2】
-

便利情報

【電圧】
電圧:120V、周波数:60Hz、プラグタイプ:Aタイプ
【トイレ】
町なかに出ると公衆トイレは少ないので、安全面からみても、ホテルやレストラン、ショッピングモールなどのトイレを利用した方がよい。
【水】
水道水は基本的に飲用できるが、気になる人はミネラルウォーターを購入した方がよい。

アメリカ合衆国の観光スポット

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2006年10月現在の情報です。掲載情報は変更される場合がありますので、旅行の際は各自でお問合わせ下さい。

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